自分の価値を自分で決めるな!と言うお話

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たまに「自分にはこのくらいの事しか出来ないから、このグループに必要とされるか心配ですー」と言う様な話を耳にする事があります。

僕はそーゆー時は「このグループに必要とされてない人なんて、いないだろー!!!」って答えてるのですが
多分、得意な事が少なかったりするとそう思うのかも知れないですよねー

でも得意な事が多いか少ないかなんて全然関係なくて
挑戦するかしないかだけなんだと思ってます

 

これは僕の勝手な考えですが、『価値』って言葉自体が世界に自分1人だけだったら成り立たない言葉だと思うんですよね。

であれば、自分の価値は自分以外の人によって決められてるはず!
って事なら誰かの為になる事をずっとやり続ければいいってことなのかも。

誰の為にもならないものは社会から必要とされないから無くなっちゃう、会社やプロジェクトもそうですよね。

 

あー、文書下手でまとまらないで申し訳ないのですが・・・

言いたい事は
自分がチームに必要か必要じゃないかを考えるパワーがあるのなら、そのパワーを誰かの為に使ったらいいじゃないのっ!

何か特殊な能力だから価値があるんじゃなくて、誰かの為にっていう心に価値があるんだ!っていう話でした!!

年齢も役職も性別も入った時期もまったく関係ないから、いつの日かの誰かの為に行動しまくっていきましょ!

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